地域医療ならではの「きめ細かく、質の高いサービス」と「安心・安全」を常に皆様にご提供することを目指しています。

東新小岩クリニックの診療科目・検査項目紹介

診療科目

整形外科

 

頚、肩、腰、膝などの痛みや手足のしびれに対し理学療法や薬物治療、ブロック治療を行うほか骨粗しょう症の検査と治療も行っており、切り傷や骨折にも対応しております。
なお、内科、整形外科共に専門的な治療や入院を要する場合は近隣の病院を紹介させていただきます。

 

内科

通常の風邪、体調不良に加え、高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病に対し薬物療法、栄養指導を行うほかインフルエンザや肺炎球菌ワクチン、区民健診や企業健診も可能です。

リハビリテーション科

疼痛緩和治療として、半導体レーザー治療器・赤外線光線治療器・浮腰式腰痛治療等を取り扱っており、様々な疾患に対して、リハビリに力を入れております。

自由診療

総合栄養注射として、ニンニク注射も取り扱っております。
鍼治療も行っています。詳しくはこちら

検査項目

定期健康診断

当院では、法令に基づく健康診断を行っております(完全予約制です)

* 予約受付は、電話にて健診日の 2日前までにお願いします。
* 当日の健診所要時間は約30分です(内容や混雑状況により異なります)
* 受診6時間前までに、食事を終わらせて下さい。
* 水分摂取(水、お茶)可。糖尿病以外のお薬は服用して下さい。

健康診断実施日時

月・火・水・土   午前 9:15~11:45
月・水       午後 3:00~5:00

一般定期健康診断・雇い入れ時健康診断

¥8,500(税別)

① 診察問診(自覚症状・他覚症状・既往歴)・内科診察
② 身体測定身長・体重・BMI・腹囲
③ 一般測定血圧・視力・聴力
④ 胸部レントゲン正面1枚(直接撮影)
⑤ 尿検査尿糖・蛋白・潜血・ウロビリノーゲン
⑥ 血液検査赤血球数・白血球数・血色素量・ヘマトクリット
GOT・GPT・γ-GTP・尿酸・血糖
HDLコレステロール・LDLコレステロール・中性脂肪
⑦ 心電図12誘導心電図

上記一式では¥8,500ですが、下記のように別途料金設定を行っております。
お気軽に当クリニックまでお問い合わせください。
(TEL:03-3697-3188)

①~③ ¥3,000(税別) ※④のみ追加で+¥1700 ⑤のみ追加で+¥300
①~⑤ ¥5,000(税別)
①~⑥ ¥7,000(税別)

オプション検査(税別)
便潜血(2日法)1,200円
便(病原性大腸菌O-157、サルモネラ、ビブリオ、赤痢菌)3,600円
感染症(HBs抗原・HCV抗体)3,200円
感染症(梅毒RPR・TPLA)2,100円
感染症(MRSA)3,400円
リウマチ因子1,900円
血液型(RhD)2,100円

※その他検査(骨粗鬆症・腰痛検査等)、その他各種保険取り扱い、自賠責・労災、栄養相談などのご相談承ります。

施設内の設備に関して

温熱療法

適応疾患・症状:
骨折後の後療法や腱鞘炎・ばね指・手指の拘縮改善。むくみ・関節痛・神経症状のある方

ホットパック(乾熱)・スチーム(湿熱)

表面から患部を温めることで血行を改善し痛みの緩和や代謝の亢進、血液循環の改善をします

電気療法

適応疾患・症状:
変形性関節症や筋緊張・神経症状のある方

干渉波

2種類の中周波によって形成される干渉低周波の電気刺激により運動機能の改善、筋萎縮の予防。痛みの原因となる物質の抑制や末梢循環の改善

キセノン

キセノンが発する光のうち近赤外線を利用して血流改善・抗炎症作用・痛み刺激の抑制・筋緊張の緩和します

多周波治療器

干渉波よりも深部に電気刺激が入ることにより鎮痛効果・関節可動域の改善・神経の促進

光線療法

スーパーライザー

適応疾患・症状:
関節痛・神経症状のある方・硬結・腱鞘炎・ばね指・骨折後の痛み

半導体レーザー

低出力の光線療法により殺菌作用・消炎作用・痛みの緩和をします

スーパーライザー

体の深部まで届く近赤外線(光)を高出力でスポット状に照射し治療する。神経節ブロック作用もあり治癒効果をもたらします

牽引療法

腰椎牽引

適応疾患・症状:
変形性関節症・すべり症・狭窄症・椎間板症・神経症状のある方

腰椎牽引・頸椎牽引

脊柱の変形を矯正し組織や神経の圧迫を除圧。ストレッチ効果による弛緩・循環改善及び促進

水治療法

適応疾患・症状:
骨折後の後療法や腱鞘炎・ばね指・手指の拘縮改善

音波

浴槽部から気泡を噴出し、流水による患部のマッサージ効果が得られ血管の拡張をもたらします

浮腰式腰痛治療

適応疾患・症状:
急性腰痛・変形性関節症・すべり症・狭窄症・椎間板症・神経症状のある方

腰部にかかる上半身の重みを取り除いた状態、すなわち椎間板内圧を下げた状態で運動療法を行い、血流循環の促進や筋緊張の緩和、疼痛の改善をはかります

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